2010年11月01日

記憶を呼び覚ますためのカギ!!

税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所

このブログにて紹介しています“名古屋の税理士 細江会計事務所”朝礼での3分間スピーチ。
10月分の紹介が、まだ終わっていないため、11月ではありますが、
もうしばらく、10月のテーマ「海外旅行について」にお付き合い下さい。


前回は、オーストリア・ウィーンの話をしましたので、その続きになります。
ウィーンからドイツ・スイス・フランスと回ったのですが、今回はスイスの話です。

スイスでは、ヨーロッパ一高い山、標高3,454メートルのユングフラウヨッホに登りました。
山の麓から頂上の駅が見えるくらい快晴の穏やかな日で、登山電車に揺られて登って行きました。

途中下車した駅では、かわいいセントバーナードが出迎えてくれたので、一緒に写真を撮りました。
頂上は少し風が強く寒かったのですが、本当に素晴らしい景色で感動しました。

また、途中下車した駅で頂上の駅から手紙を出せるという話を聞いたので、ハガキを買って頂上に向かう登山電車の中で自分宛にも手紙を書きました。
昨日、久し振りに読んでみると、かなりはしゃいでいたようで、英語の混ざったテンションの高い文面でした。

今回、改めてハガキを見ると、とても懐かしく「ユングフラウヨッホの消印や切手」は、記念になる思い出の品になりました。
今後も海外旅行に行きましたら、自分宛に手紙を書こうと思っています。


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2010年10月29日

2010年11月のテーマ

税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所

11月……あと2ヶ月で、今年も終わります。(>_<)

夏が長かったのか、秋が短かったのか、夏の服から、冬の服、それも厚手のものやコート必須へと一気に変わってしまいました。
急激な変化で、皆様、体調をくずされたり、風邪などひかれてませんか??

これからが冬本番、そして、年末に向けて多忙になっていくとことと思いますので、健康管理に十分お気を付け下さいませ。


それでは、名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼での各所員の3分間スピーチ、
今月のテーマは、「COP10について」 です。

ちなみに、『COP10』とは、生物多様性条約第10回締約国会議支援実行委員会のことです。
COP=Conference of the Parties の頭文字で、
国際条約を結んだ国が集まる会議(締約国会議)のことをさし、その10回目の会議ということで、『COP10』。
この『COP10』が 先月の10月11日(月)〜29日(金)愛知県の名古屋国際会議場にて、開催されておりました。
他にも、関連したセミナーやイベント等が多数開催され、大人だけでなく、子供も参加できるようなものでした。

そんな『COP10』、所員たちから、どんな話題が出てくるか、楽しみです。



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音楽色を強く感じたプラハ♪♪

税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所

今日は、ホームビデオ愛好家グループによって制定された『ホームビデオ記念日』です。

1969年(昭和44年)のこの日、ソニーがベータマックス方式、日本ビクター・松下がVHS方式の規格で、同時に家庭用VTR(ビデオテープレコーダー)を発表しました。
その後、対立し、やがてVHSが主流となりました。
現在では、ハードはより小さく、記録容量はより大容量にと、DVD、ブルーレイ、ハードディスクと、各記録メディアが次の主流をねらって、頑張っています。

ビデオやカメラは、旅行にかかせないアイテムの1つでもあります。
思い出をより鮮明に残しておくことが出来ますからね。
よりよい製品が出来ることを祈っています。

それでは、10月のテーマ「「海外旅行について」の3分間スピーチ(税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ)のご紹介です。


私の趣味が、海外旅行ですので、
今まで海外へ行った回数を考えると、数えきれないぐらいになっています。

そのなかでも、一番よかった国はどこか思い起こすと、
それぞれ国の特色や文化も違って、どれも楽しい思い出ばかりですが……
特に、印象に残っているのが、チェコのプラハです。

音楽の街といえばウイーンが有名ですが、
プラハは、ウイーンよりも音楽色が強くて、町もこじんまりしています。
そのため、観光しやすく、物価も安いです。

機会があれば、また行きたいと思っています。

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霞が関で早くも“木枯らし1号” 原因は首相煎りの雇用税制

税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所

菅直人首相が政府税調に対して出した、雇用促進税制の検討を求める指示が官僚の間で波紋を広げている。
その一節は官邸が主導して盛り込んだもので、どこかの官庁が要望したわけではなかったからだ。

雇用促進税制は、雇用の増加に応じて企業の税負担を軽減する措置
官邸側は仙谷由人官房長官が主導して、菅首相が言う「雇用、雇用、雇用」を政策に落とし込もうとした。
新たな減税となるため、官邸の動きを察した財務省は直前に猛反発したが押し切られ、財務省幹部は「青天のへきれき」と吐き捨てた。

経産省も決して積極的な姿勢ではない。
経産省は法人税率の5%引き下げを年末に向けての税制改正作業の「大玉」としたいため、余計なモノは抱えたくないからだ。
厚生労働省にしてみれば、すでに同じような趣旨の補助金を実施しており、政策が重複してしまうので戸惑いがある。

政府税調雇用促進税制を検討するプロジェクトチームが設置されたとしても、このままでは推進役が不在になる。
首相指示には「措置を平成23年度税制改正で講ずる」とあり、同じ指示でも「同23年度予算編成・税制改正作業の中で検討して結論を得る」となっている法人税率引き下げよりも期限が前。
一から検討するには残された時間は少ない。

もっとも、新成長戦略実現会議そのものが、党代表選を控えていた菅首相がリーダーシップを発揮する姿をアピールするための場だった、との見方が強く、「2回目はないのでは」との冷めた声も官僚から聞こえる。
狙いとは逆に、菅首相の霞が関での指導力の低さを浮き彫りにしてしまった。
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2010年10月28日

海外へ行ったものの……

税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所

実は、今日、休日のところがあるんです?
お店とか、会社とかの休日ではなく、県あげての休日……その県にとっては、祝日にになるのかもしれませんが。

その県とは、群馬県!!

群馬県にとっては、とても大切な日で、『群馬県民の日』とされています。
なぜ、大切なのか……
1871年(明治4年)のこの日(旧暦)、廃藩置県により「群馬県」の名称が初めて使われたことを記念して、14年後の1985年(昭和60年)3月30日に群馬県が制定したそうです。
ということから、群馬県はこの日を休日扱いにしているそうです。

ふと、なぜ、旧暦なのと思われた方もいらっしゃるかと思います。
新暦になおすと、12月31日になってしまいます。
たぶん、年の瀬やお正月等々の様々な行事で、それどころではないと思われたのではないでしょうか?
ということで、旧暦が、そのまま記念日となりました。

それでは、10月のテーマ「海外旅行について」の3分間スピーチ(税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ)のご紹介です。


私は、今まで一度だけ、海外旅行 に行ったことがあります。
高校 の修学旅行でイギリスへ行きました。

元々、私は日本が好きで、海外旅行にあまり興味がありません。

それもあって、唯一、行ったイギリスも昼間の観光はほとんど何もせず、夜にみんなで集まって、徹夜で麻雀するだけで終わってしまいました。

ですので、次、行く時は計画を立てて、いろんな場所へ行きたいと思っています。



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2010年10月27日

実際に体感するが一番!!

税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所

「秋深し 隣は 何をする人ぞ」 松尾芭蕉
と詠まれているように、秋が深まり、寂しさや寒さを感じるようになってくると、人とは不思議なもので、人恋しくなったりします。
そんな中、秋の夜長に読書を楽しもうということなのか、本日27日より、読書週間が始まりました。
ちなみに、11月9日までです。

私も、本は大好きです。
読み出したらとまらず、徹夜して読むこともしばしば。
なので、本屋さんや図書館に、よく足を運びます。
気に入った本は、買って手元に置き、時間を見つけては、その時の気分にあった本を読み返しています。
本の匂いや、ページをめくる感覚、重みも大好きですね。
なんですが、難点は、収納……ってことで、最近は図書館を利用することが多くなってしまいました。

そんな中、ニュースで、自分が購入した本の背表紙を裁断し、スキャンし、電子化する会社があると。
結構、利用者も多く、段ボール箱で何十冊と送られてくることも多いそうです。
もちろん、電子化したものは、他人に売ることも渡すこともできません。利用は、自分のみとのことでした。

電子書籍の分野も広がってきている中、収納や持ち運びを考えると、現代の生活には必要なことなのかもしれませんが……
本離れが進んでいる中、より拍車がかかりそうで、ちょっと寂しさを感じてしまいました。

それでは、10月のテーマ「海外旅行について」の3分間スピーチ(税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ)のご紹介です。


海外旅行には、過去三回行ったことがあります。

一度目が中国に行きました。
これは、瀬戸市が、中国の景徳鎮と友好姉妹都市ということもあり、国際交流を兼ねて行きました。
二度目が、大学の卒業旅行で、タイに行きました。
最後は、香港とマカオに行きました。

中国に行ったのは……
今から10年以上前で、景徳鎮は、中国では地方の方ということで、びっくりすることも多数ありました。
 
まず、トイレを利用しようとしたら、ドアがありませんでした。
結局、有料のトイレを利用しましたが、当時、すごい衝撃を受けたのを覚えています。
他にも、現地の市場に行ったら、あまりの強烈な臭いに気分が悪くなったこともありました。

海外に行くといろいろな経験ができますし、
何より『百聞は一見に如かず』といいますので、今後も、機会があれば、どんどん行ってみたいと思います。


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税制PTが新メンバーで再始動 座長に中野寛成氏

税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所

民主党政調に設置された税制改正プロジェクトチーム(PT)が、菅改造内閣の発足にともないメンバーを改め本格始動した。
財務副大臣に起用された五十嵐文彦衆院議員に代わって、座長には自社さ連立政権で税制改正に携わった中野寛成元衆院副議長を起用。
財務政務官に就任した尾立源幸参院議員の後の事務局長には、古本伸一郎前財務政務官が就き、党と政府が入れ替わるかたちになった。

税制改正PTは週2〜3回のペースで総会を開き、11月上旬までに主要な租税特別措置の改廃方針をまとめ、11月末には法人税率引き下げや所得税の控除見直しなどの議論をまとめて政府税調に提言する予定だ。
併せて、地球温暖化対策税(環境税)を集中的に検討する小委員会も設けて、民主党が考える環境税のありようを政府税調に提言する。

昨年9月の政権交代後、党税調が税制改正大綱をすべて決める自民党政権時代の「二重権力」の払拭を目指した鳩山政権は、民主党税調を廃止し、政府税調に機能を一元化して、平成22年度税制改正に臨んだ。
その結果、政府税調は各省の副大臣が省の利害を代表して主張する場になり、議論は暗礁に乗り上げ、年末ぎりぎりに小沢一郎幹事長(当時)が党要望を突きつけて、政治的に難しい課題を決断できた。

民主党内に再び「党税調」が発足したのは、不透明と批判された党要望のプロセスを「見える化」すると同時に、税に詳しい議員を養成する狙いがある。
ただ、総会ではまだ深みのある議論には至っておらず、財務省内には「ちゃんと提言をまとめられるのか」と心配する声すら漏れ始めている。
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2010年10月26日

第一印象も大切です。

税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所

1964年(昭和39年)、『原子力について』国民の理解を深めるための日として、科学技術庁(現文部科学省)が、今日のこの日を「原子力の日」に制定しました。

なぜ、この日だったのでしょうか??

10月26日のこの日は……
1956年(昭和31年)、今からちょうど54年前、日本が国際原子力機関(IAEA)に加盟しました。
そして、その7年後の1963年(昭和38年)、茨城県東海村の日本原子力研究所で、日本初の原子力発電が行われたのです。

この2つから由来しているそうです。

この原子力を利用する場合、必ず、放射線の心配が伴います。
その放射線は、量や強さに応じ、生物に悪影響を与える(放射線障害と呼ばれる)とされているため、適切に防護(放射線防護と呼ばれる)する必要があります。
その放射線防護について、国際的な研究機関として国際放射線防護委員会(ICRP)があります。
このICRPが出す勧告は、世界各国(日本も含め)の放射線障害防止に関する法令の基礎とされているそうです。

1日でも早くより安全に利用できるようになることを祈っています。

それでは、10月のテーマ「海外旅行について」の3分間スピーチ(税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ)のご紹介です。


中学生の時に、日中平和友好大使(各都道府県から男女1名ずつ)として中国へ行ったのが、私にとって、初めての海外旅行 です。

決して中国に行きたいわけでも、平和友好大使になりたいわけでもなかったのですが、いろいろあって、半強制的に参加させられました。

初対面の人たちとの旅行であった事と、当時の中国は衛生的にも決してよいとは言えず、食事も合わなかったので、
早く帰りたいと思った同時に、海外旅行に魅力を感じなくなっていました。

それから、大学の卒業旅行・新婚旅行と海外へ行きました。

相変らず食事はイマイチでしたが、非常に楽しい思い出で、今は、海外旅行は機会があれば、是非行きたいと思っています。


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2010年10月25日

乗り物に嫌われて……

税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所

海外旅行がテーマになっているためか、ついつい、飛行機関連のことに目がいってしまいます。
今日、目にとまったのは……民間航空記念日!!

1951年(昭和26年)のこの日、戦後最初の国内民間航空会社として設立された日本航空が、東京 → 大阪 → 福岡間の運行を開始したそうです。

一番機は、「もく星号」。
ノースウエスト航空による委託運行のため、なんとクルーはすべて外国人だったそうです。
ちなみに、乗客は36名とか。

それでは、10月のテーマ「海外旅行について」の3分間スピーチ(税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ)のご紹介です。


海外旅行について」と言うことなんですが……
僕の場合、新婚旅行で行ったフィジーしかないです。

ただ、その旅行も、交通運が非常に悪い旅行だったのを覚えております。

非常に交通運がわるかったですけども、面白い楽しい旅行でした。

まず、行きの飛行機ですけれども、整備不良って言うことで、飛ばなくなってしまいました。
僕は、飛行機にあんまり詳しくないんで、よくわかんないんですが、
「整備不良??」「なんで??」「どんなに危ない飛行機なんだろう」とか
色々なことを思いながら、次の日に乗って行った記憶があります。

今、思い出すと、ちょうど、その日、ワールドカップがやっておりまして、
ジーコ監督の日本対オーストラリア、
1対3で、ボロ負けした試合を夜な夜な見る羽目になって
寝不足で、フラストレーションたっぷりで、フィジーに行ったことを今も覚えております。

フィジーに行ってからは、離島の方で滞在したんですけども、
その離島の方に行く船もですねぇ……
途中でサンゴの上に座礁してしまいまして、救助の船を待って、なんとか、助かったと。
もう少しで、タイタニックになりそうで、永遠の愛をあの海の上で誓うことになるのかなぁと
思っておりました。

帰りの飛行機についてもですねぇ。

今度、フライトキャンセルっていうふうになってしまいまして、
飛行機会社の方の日程変更っていうことでキャンセル……
そんなこともあるんだなぁっていうことで、今度は、違う国を経由して、なんとか帰ってこれたと。

そういう訳ではないんですが、
僕は、海外旅行に特別行きたいと思わないし、高いし、日程組んだりするのもめんどくさいしって言うことで、
嫁さんから言われたとしても「忙しいよ」とか、軽くあしらってきたんですが、
ついに、最近、自分の友達と、バリに行ってしまいました。

これは、せっかくお金出すんだったら、自分も行きたいなぁと思うのと、
あと……ちょっと危機感を感じております


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2010年10月22日

記憶に残ることって……生活の違い?!

税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所

今日、京都三大祭りの最後を飾る106回目の『時代祭』が、京都市内で行われました。

時代祭は、平安京遷都1100年を記念して、1895年(明治28年)よりに始まり、今までに10度の中止がありました。

平安神宮(左京区)で神事が行われた後、
午前9時、桓武、孝明の両天皇の祭神を載せた2基の鳳輦(ほうれん)や神宝とともに、
約400人の神幸列が、重要文化財に指定される応天門を出発し、京都御苑(上京区)に向かいました。
そして、正午には、平安時代から明治維新まで八つの時代の風俗を再現した全長約2キロの時代行列が、維新勤王隊列を先頭に、御所の建礼門前をゆっくりと出発したそうです。
平安神宮までの約4.5キロ、沿道の観光客ら約1万1千人(正午現在:京都府警調べ)が、各時代の華麗な装束の行列を楽しんだようです。

実は、この装束……今年、312点を新調したとのこと。
1994年以来の新調で、平安時代婦人列で百済王明信が身に着ける「上裳(うわも)」や、城南流鏑馬(やぶさめ)列の射手武士の物射沓(ものいぐつ)、楠公上洛列の雑兵の手甲などが新調されたそうです。
新調するためにかかった費用は合計640万円だったとか。

それでは、10月のテーマ「海外旅行について」の3分間スピーチ(税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ)のご紹介です。


今日は、新婚旅行の事についてお話いたいと思います。

他の方も言っていたように、
私の時も飛行機のトラブルで出発が遅れて大変だった記憶があります。
夕方に出発する飛行機だったのですが、

「機材調達の遅れで二時間待って下さい。」というアナウンスのあと、
さらに……「一時間お待ちください。」と言われ、
さらに、そのあと……
「今日は飛ぶことができませんので、空港近くのホテルに宿泊して明朝の出発となります。」と
言われ、ばたついた記憶があります。

旅行先はオーストラリアでした。
海外旅行ですので、野生のカンガルーを見に行ったりとか、いろいろなオプション等をつけました。

が、一番記憶に残っているのは、そういったアクティビティ―ではなく、現地のスーパーで裸足の人を見かけたことです。
特に変わった人とかそういった感じではなく、普通の人が裸足でいるのです。
日本では外出するときに裸足 というのは、普通はないことなので驚きました。

あと、もう一つ、記憶に残っているのが、スーパーで売っている肉の大きさです。
向うの人はとにかくよく肉を食べるので、日本では考えられないような肉の塊が、普通に売っているのには驚きました。

私自身、海外旅行はこれまで二回しか言ったことはありませんが、
今後、世界遺産を中心にたくさん海外旅行をしたいと思います。


posted by hosoe at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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