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    <title>名古屋の税理士　細江会計事務所のブログ</title>
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    <description>愛知県名古屋市を中心にお仕事している、細江会計事務所のブログです。</description>
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    <itunes:author>hosoe</itunes:author>
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      <title>記憶を呼び覚ますためのカギ！！</title>
      <pubDate>Mon, 01 Nov 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>このブログにて紹介しています“名古屋の税理士 細江会計事務所”朝礼での３分間スピーチ。１０月分の紹介が、まだ終わっていないため、１１月ではありますが、もうしばらく、１０月のテーマ「海外旅行について」にお付き合い下さい。前回は、オーストリア・ウィーンの話をしましたので、その続きになります。ウィーンからドイツ・スイス・フランスと回ったのですが、今回はスイスの話です。スイスでは、ヨーロッパ一高い山、標高３，４５４メートルのユングフラウヨッホに登りました。山の麓から頂上の駅が見えるく..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/_T5X0533.JPG" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/_T5X0533.JPG" width="200" height="133" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/_T5X0533.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />このブログにて紹介しています“名古屋の税理士 細江会計事務所”朝礼での３分間スピーチ。<br />１０月分の紹介が、まだ終わっていないため、１１月ではありますが、<br />もうしばらく、１０月のテーマ「<a href="http://blog.hosoe-tax.com/article/164629018.html" target="_blank">海外旅行について</a>」にお付き合い下さい。<br /><br /><br />前回は、<a href="http://blog.hosoe-tax.com/article/164947099.html"　target="_blank">オーストリア・ウィーンの話</a>をしましたので、その続きになります。<br />ウィーンからドイツ・スイス・フランスと回ったのですが、今回はスイスの話です。<br /><br />スイスでは、ヨーロッパ一高い山、標高３，４５４メートルのユングフラウヨッホに登りました。<br />山の麓から頂上の駅が見えるくらい快晴の穏やかな日で、登山電車に揺られて登って行きました。<br /><br />途中下車した駅では、かわいいセントバーナードが出迎えてくれたので、一緒に写真を撮りました。<br />頂上は少し風が強く寒かったのですが、本当に素晴らしい景色で感動しました。<br /><br />また、途中下車した駅で頂上の駅から手紙を出せるという話を聞いたので、ハガキを買って頂上に向かう登山電車の中で自分宛にも手紙を書きました。<br />昨日、久し振りに読んでみると、かなりはしゃいでいたようで、英語の混ざったテンションの高い文面でした。<br /><br />今回、改めてハガキを見ると、とても懐かしく「ユングフラウヨッホの消印や切手」は、記念になる思い出の品になりました。<br />今後も海外旅行に行きましたら、自分宛に手紙を書こうと思っています。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>旅行</category>
      <author>hosoe</author>
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      <title>２０１０年１１月のテーマ</title>
      <pubDate>Fri, 29 Oct 2010 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>１１月……あと２ヶ月で、今年も終わります。(&amp;gt;_&amp;lt;)夏が長かったのか、秋が短かったのか、夏の服から、冬の服、それも厚手のものやコート必須へと一気に変わってしまいました。急激な変化で、皆様、体調をくずされたり、風邪などひかれてませんか？？これからが冬本番、そして、年末に向けて多忙になっていくとことと思いますので、健康管理に十分お気を付け下さいませ。それでは、名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼での各所員の３分間スピーチ、今月のテーマは、「ＣＯＰ１０について」 です..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/_T5X0532.JPG" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/_T5X0532.JPG" width="200" height="133" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/_T5X0532.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />１１月……あと２ヶ月で、今年も終わります。(>_<)<br /><br />夏が長かったのか、秋が短かったのか、夏の服から、冬の服、それも厚手のものやコート必須へと一気に変わってしまいました。<br />急激な変化で、皆様、体調をくずされたり、風邪などひかれてませんか？？<br /><br />これからが冬本番、そして、年末に向けて多忙になっていくとことと思いますので、健康管理に十分お気を付け下さいませ。<br /><br /><br />それでは、名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼での各所員の３分間スピーチ、<br />今月のテーマは、<strong><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">「ＣＯＰ１０について」</span></span></strong> です。<br /><br />ちなみに、『ＣＯＰ１０』とは、生物多様性条約第１０回締約国会議支援実行委員会のことです。<br />ＣＯＰ＝<strong>C</strong>onference <strong>o</strong>f the <strong>P</strong>arties の頭文字で、<br />国際条約を結んだ国が集まる会議（締約国会議）のことをさし、その１０回目の会議ということで、『ＣＯＰ１０』。<br />この『ＣＯＰ１０』が　先月の１０月１１日（月）～２９日（金）愛知県の名古屋国際会議場にて、開催されておりました。<br />他にも、関連したセミナーやイベント等が多数開催され、大人だけでなく、子供も参加できるようなものでした。<br /><br />そんな『ＣＯＰ１０』、所員たちから、どんな話題が出てくるか、楽しみです。<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>毎月のテーマ</category>
      <author>hosoe</author>
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      <title>音楽色を強く感じたプラハ♪♪</title>
      <pubDate>Fri, 29 Oct 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>今日は、ホームビデオ愛好家グループによって制定された『ホームビデオ記念日』です。１９６９年（昭和４４年）のこの日、ソニーがベータマックス方式、日本ビクター・松下がＶＨＳ方式の規格で、同時に家庭用ＶＴＲ（ビデオテープレコーダー）を発表しました。その後、対立し、やがてＶＨＳが主流となりました。現在では、ハードはより小さく、記録容量はより大容量にと、ＤＶＤ、ブルーレイ、ハードディスクと、各記録メディアが次の主流をねらって、頑張っています。ビデオやカメラは、旅行にかかせないアイテムの..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/DSCN1417_s.jpg" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/DSCN1417_s.jpg" width="150" height="200" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/DSCN1417_s.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />今日は、ホームビデオ愛好家グループによって制定された『ホームビデオ記念日』です。<br /><br />１９６９年（昭和４４年）のこの日、ソニーがベータマックス方式、日本ビクター・松下がＶＨＳ方式の規格で、同時に家庭用ＶＴＲ（ビデオテープレコーダー）を発表しました。<br />その後、対立し、やがてＶＨＳが主流となりました。<br />現在では、ハードはより小さく、記録容量はより大容量にと、ＤＶＤ、ブルーレイ、ハードディスクと、各記録メディアが次の主流をねらって、頑張っています。<br /><br />ビデオやカメラは、旅行にかかせないアイテムの１つでもあります。<br />思い出をより鮮明に残しておくことが出来ますからね。<br />よりよい製品が出来ることを祈っています。<br /><br />それでは、１０月のテーマ「「<a href="http://blog.hosoe-tax.com/article/164629018.html" target="_blank">海外旅行について</a>」の３分間スピーチ（税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ）のご紹介です。<br /><br /><br />私の趣味が、海外旅行ですので、<br />今まで海外へ行った回数を考えると、数えきれないぐらいになっています。<br /><br />そのなかでも、一番よかった国はどこか思い起こすと、<br />それぞれ国の特色や文化も違って、どれも楽しい思い出ばかりですが……<br />特に、印象に残っているのが、チェコのプラハです。<br /><br />音楽の街といえばウイーンが有名ですが、<br />プラハは、ウイーンよりも音楽色が強くて、町もこじんまりしています。<br />そのため、観光しやすく、物価も安いです。<br /><br />機会があれば、また行きたいと思っています。<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>旅行</category>
      <author>hosoe</author>
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      <title>[PR]注目のキーワード「東京競馬」</title>
      <pubDate>Fri, 29 Oct 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
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      <author>ads by Seesaa</author>
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      <title>霞が関で早くも“木枯らし１号”　原因は首相煎りの雇用税制</title>
      <pubDate>Fri, 29 Oct 2010 00:00:14 +0900</pubDate>
            <description>菅直人首相が政府税調に対して出した、雇用促進税制の検討を求める指示が官僚の間で波紋を広げている。その一節は官邸が主導して盛り込んだもので、どこかの官庁が要望したわけではなかったからだ。雇用促進税制は、雇用の増加に応じて企業の税負担を軽減する措置。官邸側は仙谷由人官房長官が主導して、菅首相が言う「雇用、雇用、雇用」を政策に落とし込もうとした。新たな減税となるため、官邸の動きを察した財務省は直前に猛反発したが押し切られ、財務省幹部は「青天のへきれき」と吐き捨てた。経産省も決して積..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/103_s1.jpg" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/103_s1.jpg" width="200" height="132" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/103_s1.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />菅直人首相が<strong>政府税調</strong>に対して出した、<strong>雇用促進税制</strong>の検討を求める指示が官僚の間で波紋を広げている。<br />その一節は官邸が主導して盛り込んだもので、どこかの官庁が要望したわけではなかったからだ。<br /><br /><ins><strong>雇用促進税制</strong>は、雇用の増加に応じて企業の税負担を軽減する措置</ins>。<br />官邸側は仙谷由人官房長官が主導して、菅首相が言う「雇用、雇用、雇用」を政策に落とし込もうとした。<br />新たな減税となるため、官邸の動きを察した財務省は直前に猛反発したが押し切られ、財務省幹部は「青天のへきれき」と吐き捨てた。<br /><br />経産省も決して積極的な姿勢ではない。<br />経産省は<strong>法人税率</strong>の５％引き下げを年末に向けての<strong>税制改正</strong>作業の「大玉」としたいため、余計なモノは抱えたくないからだ。<br />厚生労働省にしてみれば、すでに同じような趣旨の補助金を実施しており、政策が重複してしまうので戸惑いがある。<br /><br /><strong>政府税調</strong>に<strong>雇用促進税制</strong>を検討するプロジェクトチームが設置されたとしても、このままでは推進役が不在になる。<br />首相指示には「措置を平成２３年度<strong>税制改正</strong>で講ずる」とあり、同じ指示でも「同２３年度予算編成・<strong>税制改正</strong>作業の中で検討して結論を得る」となっている<strong>法人税率</strong>引き下げよりも期限が前。<br />一から検討するには残された時間は少ない。<br /><br />もっとも、新成長戦略実現会議そのものが、党代表選を控えていた菅首相がリーダーシップを発揮する姿をアピールするための場だった、との見方が強く、「２回目はないのでは」との冷めた声も官僚から聞こえる。<br />狙いとは逆に、菅首相の霞が関での指導力の低さを浮き彫りにしてしまった。<br /><a name="more"></a>

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            <category>税金</category>
      <author>hosoe</author>
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      <title>海外へ行ったものの……</title>
      <pubDate>Thu, 28 Oct 2010 12:05:58 +0900</pubDate>
            <description>実は、今日、休日のところがあるんです？お店とか、会社とかの休日ではなく、県あげての休日……その県にとっては、祝日にになるのかもしれませんが。その県とは、群馬県！！群馬県にとっては、とても大切な日で、『群馬県民の日』とされています。なぜ、大切なのか……１８７１年（明治４年）のこの日（旧暦）、廃藩置県により「群馬県」の名称が初めて使われたことを記念して、１４年後の１９８５年（昭和６０年）３月３０日に群馬県が制定したそうです。ということから、群馬県はこの日を休日扱いにしているそうで..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/083_s1.jpg" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/083_s1.jpg" width="132" height="200" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/083_s1.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />実は、今日、休日のところがあるんです？<br />お店とか、会社とかの休日ではなく、県あげての休日……その県にとっては、祝日にになるのかもしれませんが。<br /><br />その県とは、群馬県！！<br /><br />群馬県にとっては、とても大切な日で、『群馬県民の日』とされています。<br />なぜ、大切なのか……<br />１８７１年（明治４年）のこの日（旧暦）、廃藩置県により「群馬県」の名称が初めて使われたことを記念して、１４年後の１９８５年（昭和６０年）３月３０日に群馬県が制定したそうです。<br />ということから、群馬県はこの日を休日扱いにしているそうです。<br /><br />ふと、なぜ、旧暦なのと思われた方もいらっしゃるかと思います。<br />新暦になおすと、１２月３１日になってしまいます。<br />たぶん、年の瀬やお正月等々の様々な行事で、それどころではないと思われたのではないでしょうか？<br />ということで、旧暦が、そのまま記念日となりました。<br /><br />それでは、１０月のテーマ「<a href="http://blog.hosoe-tax.com/article/164629018.html" target="_blank">海外旅行について</a>」の３分間スピーチ（税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ）のご紹介です。<br /><br /><br />私は、今まで一度だけ、海外旅行 に行ったことがあります。<br />高校  の修学旅行でイギリスへ行きました。<br /><br />元々、私は日本が好きで、海外旅行にあまり興味がありません。<br /><br />それもあって、唯一、行ったイギリスも昼間の観光はほとんど何もせず、夜にみんなで集まって、徹夜で麻雀するだけで終わってしまいました。<br /><br />ですので、次、行く時は計画を立てて、いろんな場所へ行きたいと思っています。<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>旅行</category>
      <author>hosoe</author>
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      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=534156&amp;sid=hosoe-tax&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E7%B7%9A%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%AB&amp;hid=35</link>
      <title>[PR]注目のキーワード「国際線ターミナル」</title>
      <pubDate>Thu, 28 Oct 2010 12:05:58 +0900</pubDate>
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      <link>http://blog.hosoe-tax.com/article/167335086.html</link>
      <title>実際に体感するが一番！！</title>
      <pubDate>Wed, 27 Oct 2010 23:50:00 +0900</pubDate>
            <description>「秋深し　隣は　何をする人ぞ」　松尾芭蕉と詠まれているように、秋が深まり、寂しさや寒さを感じるようになってくると、人とは不思議なもので、人恋しくなったりします。そんな中、秋の夜長に読書を楽しもうということなのか、本日２７日より、読書週間が始まりました。ちなみに、１１月９日までです。私も、本は大好きです。読み出したらとまらず、徹夜して読むこともしばしば。なので、本屋さんや図書館に、よく足を運びます。気に入った本は、買って手元に置き、時間を見つけては、その時の気分にあった本を読み..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/_T5X0543_s.jpg" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/_T5X0543_s.jpg" width="132" height="200" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/_T5X0543_s.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />「秋深し　隣は　何をする人ぞ」　松尾芭蕉<br />と詠まれているように、秋が深まり、寂しさや寒さを感じるようになってくると、人とは不思議なもので、人恋しくなったりします。<br />そんな中、秋の夜長に読書を楽しもうということなのか、本日２７日より、読書週間が始まりました。<br />ちなみに、１１月９日までです。<br /><br />私も、本は大好きです。<br />読み出したらとまらず、徹夜して読むこともしばしば。<br />なので、本屋さんや図書館に、よく足を運びます。<br />気に入った本は、買って手元に置き、時間を見つけては、その時の気分にあった本を読み返しています。<br />本の匂いや、ページをめくる感覚、重みも大好きですね。<br />なんですが、難点は、収納……ってことで、最近は図書館を利用することが多くなってしまいました。<br /><br />そんな中、ニュースで、自分が購入した本の背表紙を裁断し、スキャンし、電子化する会社があると。<br />結構、利用者も多く、段ボール箱で何十冊と送られてくることも多いそうです。<br />もちろん、電子化したものは、他人に売ることも渡すこともできません。利用は、自分のみとのことでした。<br /><br />電子書籍の分野も広がってきている中、収納や持ち運びを考えると、現代の生活には必要なことなのかもしれませんが……<br />本離れが進んでいる中、より拍車がかかりそうで、ちょっと寂しさを感じてしまいました。<br /><br />それでは、１０月のテーマ「<a href="http://blog.hosoe-tax.com/article/164629018.html" target="_blank">海外旅行について</a>」の３分間スピーチ（税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ）のご紹介です。<br /><br /><br />海外旅行には、過去三回行ったことがあります。<br /><br />一度目が中国に行きました。<br />これは、瀬戸市が、中国の景徳鎮と友好姉妹都市ということもあり、国際交流を兼ねて行きました。<br />二度目が、大学の卒業旅行で、タイに行きました。<br />最後は、香港とマカオに行きました。<br /><br />中国に行ったのは……<br />今から１０年以上前で、景徳鎮は、中国では地方の方ということで、びっくりすることも多数ありました。<br />　<br />まず、トイレを利用しようとしたら、ドアがありませんでした。<br />結局、有料のトイレを利用しましたが、当時、すごい衝撃を受けたのを覚えています。<br />他にも、現地の市場に行ったら、あまりの強烈な臭いに気分が悪くなったこともありました。<br /><br />海外に行くといろいろな経験ができますし、<br />何より『百聞は一見に如かず』といいますので、今後も、機会があれば、どんどん行ってみたいと思います。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>旅行</category>
      <author>hosoe</author>
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      <link>http://blog.hosoe-tax.com/article/167336110.html</link>
      <title>税制ＰＴが新メンバーで再始動　座長に中野寛成氏</title>
      <pubDate>Wed, 27 Oct 2010 11:01:02 +0900</pubDate>
            <description>民主党政調に設置された税制改正プロジェクトチーム（ＰＴ）が、菅改造内閣の発足にともないメンバーを改め本格始動した。財務副大臣に起用された五十嵐文彦衆院議員に代わって、座長には自社さ連立政権で税制改正に携わった中野寛成元衆院副議長を起用。財務政務官に就任した尾立源幸参院議員の後の事務局長には、古本伸一郎前財務政務官が就き、党と政府が入れ替わるかたちになった。税制改正ＰＴは週２～３回のペースで総会を開き、１１月上旬までに主要な租税特別措置の改廃方針をまとめ、１１月末には法人税率引..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/108_1s1.jpg" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/108_1s1.jpg" width="200" height="132" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/108_1s1.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />民主党政調に設置された<strong>税制改正プロジェクトチーム（ＰＴ）</strong>が、菅改造内閣の発足にともないメンバーを改め本格始動した。<br />財務副大臣に起用された五十嵐文彦衆院議員に代わって、座長には自社さ連立政権で<strong>税制改正</strong>に携わった中野寛成元衆院副議長を起用。<br />財務政務官に就任した尾立源幸参院議員の後の事務局長には、古本伸一郎前財務政務官が就き、党と政府が入れ替わるかたちになった。<br /><br /><strong>税制改正ＰＴ</strong>は週２～３回のペースで総会を開き、１１月上旬までに主要な<strong>租税特別措置の改廃</strong>方針をまとめ、１１月末には<strong>法人税</strong>率引き下げや<strong>所得税</strong>の控除見直しなどの議論をまとめて政府税調に提言する予定だ。<br />併せて、<strong>地球温暖化対策税（環境税）</strong>を集中的に検討する小委員会も設けて、民主党が考える<strong>環境税</strong>のありようを<strong>政府税調</strong>に提言する。<br /><br />昨年９月の政権交代後、党税調が<strong>税制改正</strong>大綱をすべて決める自民党政権時代の「二重権力」の払拭を目指した鳩山政権は、民主党税調を廃止し、<strong>政府税調</strong>に機能を一元化して、平成２２年度<strong>税制改正</strong>に臨んだ。<br />その結果、<strong>政府税調</strong>は各省の副大臣が省の利害を代表して主張する場になり、議論は暗礁に乗り上げ、年末ぎりぎりに小沢一郎幹事長（当時）が党要望を突きつけて、政治的に難しい課題を決断できた。<br /><br />民主党内に再び「党税調」が発足したのは、不透明と批判された党要望のプロセスを「見える化」すると同時に、税に詳しい議員を養成する狙いがある。<br />ただ、総会ではまだ深みのある議論には至っておらず、財務省内には「ちゃんと提言をまとめられるのか」と心配する声すら漏れ始めている。<br /><a name="more"></a>

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            <category>税金</category>
      <author>hosoe</author>
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      <link>http://blog.hosoe-tax.com/article/167212856.html</link>
      <title>第一印象も大切です。</title>
      <pubDate>Tue, 26 Oct 2010 10:20:18 +0900</pubDate>
            <description>１９６４年（昭和３９年）、『原子力について』国民の理解を深めるための日として、科学技術庁（現文部科学省）が、今日のこの日を「原子力の日」に制定しました。なぜ、この日だったのでしょうか？？１０月２６日のこの日は……１９５６年（昭和３１年）、今からちょうど５４年前、日本が国際原子力機関（ＩＡＥＡ）に加盟しました。そして、その７年後の１９６３年（昭和３８年）、茨城県東海村の日本原子力研究所で、日本初の原子力発電が行われたのです。この２つから由来しているそうです。この原子力を利用する..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/DSCN1423_s.jpg" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/DSCN1423_s.jpg" width="200" height="150" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/DSCN1423_s.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />１９６４年（昭和３９年）、『原子力について』国民の理解を深めるための日として、科学技術庁（現文部科学省）が、今日のこの日を「原子力の日」に制定しました。<br /><br />なぜ、この日だったのでしょうか？？<br /><br />１０月２６日のこの日は……<br />１９５６年（昭和３１年）、今からちょうど５４年前、日本が国際原子力機関（ＩＡＥＡ）に加盟しました。<br />そして、その７年後の１９６３年（昭和３８年）、茨城県東海村の日本原子力研究所で、日本初の原子力発電が行われたのです。<br /><br />この２つから由来しているそうです。<br /><br />この原子力を利用する場合、必ず、放射線の心配が伴います。<br />その放射線は、量や強さに応じ、生物に悪影響を与える（放射線障害と呼ばれる）とされているため、適切に防護（放射線防護と呼ばれる）する必要があります。<br />その放射線防護について、国際的な研究機関として国際放射線防護委員会（ＩＣＲＰ）があります。<br />このＩＣＲＰが出す勧告は、世界各国（日本も含め）の放射線障害防止に関する法令の基礎とされているそうです。<br /><br />１日でも早くより安全に利用できるようになることを祈っています。<br /><br />それでは、１０月のテーマ「<a href="http://blog.hosoe-tax.com/article/164629018.html" target="_blank">海外旅行について</a>」の３分間スピーチ（税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ）のご紹介です。<br /><br /><br />中学生の時に、日中平和友好大使（各都道府県から男女１名ずつ）として中国へ行ったのが、私にとって、初めての海外旅行 です。<br /><br />決して中国に行きたいわけでも、平和友好大使になりたいわけでもなかったのですが、いろいろあって、半強制的に参加させられました。 <br /><br />初対面の人たちとの旅行であった事と、当時の中国は衛生的にも決してよいとは言えず、食事も合わなかったので、<br />早く帰りたいと思った同時に、海外旅行に魅力を感じなくなっていました。 <br /><br />それから、大学の卒業旅行・新婚旅行と海外へ行きました。<br /><br />相変らず食事はイマイチでしたが、非常に楽しい思い出で、今は、海外旅行は機会があれば、是非行きたいと思っています。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>旅行</category>
      <author>hosoe</author>
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      <link>http://blog.hosoe-tax.com/article/167097891.html</link>
      <title>乗り物に嫌われて……</title>
      <pubDate>Mon, 25 Oct 2010 10:43:02 +0900</pubDate>
            <description>海外旅行がテーマになっているためか、ついつい、飛行機関連のことに目がいってしまいます。今日、目にとまったのは……民間航空記念日！！１９５１年（昭和２６年）のこの日、戦後最初の国内民間航空会社として設立された日本航空が、東京 → 大阪 → 福岡間の運行を開始したそうです。一番機は、「もく星号」。ノースウエスト航空による委託運行のため、なんとクルーはすべて外国人だったそうです。ちなみに、乗客は３６名とか。それでは、１０月のテーマ「海外旅行について」の３分間スピーチ（税理士 名古屋..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/DSCN1410_s.jpg" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/DSCN1410_s.jpg" width="150" height="200" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/DSCN1410_s.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />海外旅行がテーマになっているためか、ついつい、飛行機関連のことに目がいってしまいます。<br />今日、目にとまったのは……民間航空記念日！！<br /><br />１９５１年（昭和２６年）のこの日、戦後最初の国内民間航空会社として設立された日本航空が、東京 → 大阪 → 福岡間の運行を開始したそうです。<br /><br />一番機は、「もく星号」。<br />ノースウエスト航空による委託運行のため、なんとクルーはすべて外国人だったそうです。<br />ちなみに、乗客は３６名とか。<br /><br />それでは、１０月のテーマ「<a href="http://blog.hosoe-tax.com/article/164629018.html" target="_blank">海外旅行について</a>」の３分間スピーチ（税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ）のご紹介です。<br /><br /><br />「<a href="http://blog.hosoe-tax.com/article/164629018.html" target="_blank">海外旅行について</a>」と言うことなんですが……<br />僕の場合、新婚旅行で行ったフィジーしかないです。<br /><br />ただ、その旅行も、交通運が非常に悪い旅行だったのを覚えております。 <br /><br />非常に交通運がわるかったですけども、面白い楽しい旅行でした。<br /><br />まず、行きの飛行機ですけれども、整備不良って言うことで、飛ばなくなってしまいました。<br />僕は、飛行機にあんまり詳しくないんで、よくわかんないんですが、<br />「整備不良？？」「なんで？？」「どんなに危ない飛行機なんだろう」とか<br />色々なことを思いながら、次の日に乗って行った記憶があります。<br /><br />今、思い出すと、ちょうど、その日、ワールドカップがやっておりまして、<br />ジーコ監督の日本対オーストラリア、<br />１対３で、ボロ負けした試合を夜な夜な見る羽目になって<br />寝不足で、フラストレーションたっぷりで、フィジーに行ったことを今も覚えております。<br /><br />フィジーに行ってからは、離島の方で滞在したんですけども、<br />その離島の方に行く船もですねぇ……<br />途中でサンゴの上に座礁してしまいまして、救助の船を待って、なんとか、助かったと。<br />もう少しで、タイタニックになりそうで、永遠の愛をあの海の上で誓うことになるのかなぁと<br />思っておりました。<br /><br />帰りの飛行機についてもですねぇ。<br /><br />今度、フライトキャンセルっていうふうになってしまいまして、<br />飛行機会社の方の日程変更っていうことでキャンセル…… <br />そんなこともあるんだなぁっていうことで、今度は、違う国を経由して、なんとか帰ってこれたと。<br /><br />そういう訳ではないんですが、<br />僕は、海外旅行に特別行きたいと思わないし、高いし、日程組んだりするのもめんどくさいしって言うことで、<br />嫁さんから言われたとしても「忙しいよ」とか、軽くあしらってきたんですが、<br />ついに、最近、自分の友達と、バリに行ってしまいました。<br /><br />これは、せっかくお金出すんだったら、自分も行きたいなぁと思うのと、<br />あと……ちょっと危機感を感じております <br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>旅行</category>
      <author>hosoe</author>
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      <link>http://blog.hosoe-tax.com/article/166708925.html</link>
      <title>記憶に残ることって……生活の違い？！</title>
      <pubDate>Fri, 22 Oct 2010 23:50:32 +0900</pubDate>
            <description>今日、京都三大祭りの最後を飾る１０６回目の『時代祭』が、京都市内で行われました。時代祭は、平安京遷都１１００年を記念して、１８９５年（明治２８年）よりに始まり、今までに１０度の中止がありました。平安神宮（左京区）で神事が行われた後、午前９時、桓武、孝明の両天皇の祭神を載せた２基の鳳輦（ほうれん）や神宝とともに、約４００人の神幸列が、重要文化財に指定される応天門を出発し、京都御苑（上京区）に向かいました。そして、正午には、平安時代から明治維新まで八つの時代の風俗を再現した全長約..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/DSCN1419_s.jpg" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/DSCN1419_s.jpg" width="200" height="150" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/DSCN1419_s.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />今日、京都三大祭りの最後を飾る１０６回目の『時代祭』が、京都市内で行われました。<br /><br />時代祭は、平安京遷都１１００年を記念して、１８９５年（明治２８年）よりに始まり、今までに１０度の中止がありました。<br /><br />平安神宮（左京区）で神事が行われた後、<br />午前９時、桓武、孝明の両天皇の祭神を載せた２基の鳳輦（ほうれん）や神宝とともに、<br />約４００人の神幸列が、重要文化財に指定される応天門を出発し、京都御苑（上京区）に向かいました。<br />そして、正午には、平安時代から明治維新まで八つの時代の風俗を再現した全長約２キロの時代行列が、維新勤王隊列を先頭に、御所の建礼門前をゆっくりと出発したそうです。<br />平安神宮までの約４．５キロ、沿道の観光客ら約１万１千人（正午現在：京都府警調べ）が、各時代の華麗な装束の行列を楽しんだようです。<br /><br />実は、この装束……今年、３１２点を新調したとのこと。<br />１９９４年以来の新調で、平安時代婦人列で百済王明信が身に着ける「上裳（うわも）」や、城南流鏑馬（やぶさめ）列の射手武士の物射沓（ものいぐつ）、楠公上洛列の雑兵の手甲などが新調されたそうです。<br />新調するためにかかった費用は合計６４０万円だったとか。<br /><br />それでは、１０月のテーマ「<a href="http://blog.hosoe-tax.com/article/164629018.html" target="_blank">海外旅行について</a>」の３分間スピーチ（税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ）のご紹介です。<br /><br /><br />今日は、新婚旅行の事についてお話いたいと思います。<br /><br />他の方も言っていたように、<br />私の時も飛行機のトラブルで出発が遅れて大変だった記憶があります。<br />夕方に出発する飛行機だったのですが、<br /><br />「機材調達の遅れで二時間待って下さい。」というアナウンスのあと、<br />さらに……「一時間お待ちください。」と言われ、<br />さらに、そのあと……<br />「今日は飛ぶことができませんので、空港近くのホテルに宿泊して明朝の出発となります。」と <br />言われ、ばたついた記憶があります。<br /><br />旅行先はオーストラリアでした。<br />海外旅行ですので、野生のカンガルーを見に行ったりとか、いろいろなオプション等をつけました。<br /><br />が、一番記憶に残っているのは、そういったアクティビティ―ではなく、現地のスーパーで裸足の人を見かけたことです。<br />特に変わった人とかそういった感じではなく、普通の人が裸足でいるのです。<br />日本では外出するときに裸足  というのは、普通はないことなので驚きました。<br /><br />あと、もう一つ、記憶に残っているのが、スーパーで売っている肉の大きさです。<br />向うの人はとにかくよく肉を食べるので、日本では考えられないような肉の塊が、普通に売っているのには驚きました。<br /><br />私自身、海外旅行はこれまで二回しか言ったことはありませんが、<br />今後、世界遺産を中心にたくさん海外旅行をしたいと思います。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>旅行</category>
      <author>hosoe</author>
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      <link>http://blog.hosoe-tax.com/article/166711464.html</link>
      <title>リコールで交換や返金　補償で代替えならば圧縮記帳</title>
      <pubDate>Fri, 22 Oct 2010 11:21:45 +0900</pubDate>
            <description>ホンダは先ごろ、駐車ブレーキに不具合があるとして、軽自動車「ライフ」のリコール（回収・無償修理）を国土交通省に届け出た。対象車は平成２０年１０月～同２１年９月製造の８万１２６１台。自動車がリコール対象となった場合、メーカーが無償修理を行うが、自動車に限らず、リコールの対象商品は一般的には交換や返金などの手段で補償を受けることになる。このような場合、補償を受けた側で、利益として認識する必要があるのかどうか気になるところ。無償修理については、資産の増加とする必要はなく、税務上の処..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/076_s1.jpg" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/076_s1.jpg" width="200" height="132" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/076_s1.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />ホンダは先ごろ、駐車ブレーキに不具合があるとして、軽自動車「ライフ」の<strong>リコール</strong>（<strong>回収・無償修理</strong>）を国土交通省に届け出た。<br />対象車は平成２０年１０月～同２１年９月製造の８万１２６１台。<br />自動車が<strong>リコール</strong>対象となった場合、メーカーが<strong>無償修理</strong>を行うが、自動車に限らず、<strong>リコール</strong>の対象商品は一般的には交換や返金などの手段で補償を受けることになる。<br /><br />このような場合、補償を受けた側で、利益として認識する必要があるのかどうか気になるところ。<br /><strong>無償修理</strong>については、資産の増加とする必要はなく、税務上の処理は発生しない。<br />これが<ins>代替資産との交換となった場合、新規取得価額をそのまま計上するわけではなく、法人税法４７条２項の規定により<strong>圧縮記帳</strong>することになる</ins>。<br /><br />一方、返品・返金となった場合は、返金と同時に新規資産を取得すれば同法同条１項により<strong>圧縮記帳</strong>が可能だが、<ins>取得しなかった場合は雑収入として計上する必要がある</ins>。<br />さらに、商品を使い続けることはできるが瑕疵（かし）があるなどで損害賠償金を得た場合、損害賠償金は雑収入として処理することになる。<br /><br /><a href="http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxsearch.cgi" target="_blank">電子政府の総合窓口　e-Gov（イーガブ）</a>　：　<a href="http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S40/S40HO034.html" target="_blank">法人税法</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>税金</category>
      <author>hosoe</author>
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      <link>http://blog.hosoe-tax.com/article/166592224.html</link>
      <title>旅行につきものは……ケンカ？！</title>
      <pubDate>Thu, 21 Oct 2010 10:40:18 +0900</pubDate>
            <description>早朝４時……羽田に新国際ターミナルがオープンしました。ターミナル利用の一番機となったのが、香港からの全日空。午前５時４１分、ターミナルの駐機場に到着し、２０２名の乗客がゲートに降り立ちました。２４時間体制の国際拠点空港（ハブ空港）として、来年２月までに、欧米・アジアの１７都市（１１カ国）との運航が順次始まるそうです。このオープンに合わせて、東京モノレール「羽田空港国際線ビル」駅と京浜急行電鉄「羽田空港国際線ターミナル」駅が開業しました。ターミナルビルの地下１階に位置することか..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/_T5X0546.JPG" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/_T5X0546.JPG" width="200" height="133" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/_T5X0546.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />早朝４時……羽田に新国際ターミナルがオープンしました。<br /><br />ターミナル利用の一番機となったのが、香港からの全日空。<br />午前５時４１分、ターミナルの駐機場に到着し、２０２名の乗客がゲートに降り立ちました。<br /><br />２４時間体制の国際拠点空港（ハブ空港）として、来年２月までに、欧米・アジアの１７都市（１１カ国）との運航が順次始まるそうです。<br /><br />このオープンに合わせて、東京モノレール「羽田空港国際線ビル」駅と京浜急行電鉄「羽田空港国際線ターミナル」駅が開業しました。<br />ターミナルビルの地下１階に位置することから、便利な交通機関になるのではないかと思います。<br /><br />また、ターミナルビルには、食事をしながら楽しむことのできるプラネタリウムや、外国人観光客を意識した江戸の町並みを再現した飲食店など１００店以上があるそうです。<br /><br />飛行機の利用だけでなく、観光スポットとしても、楽しむことが出来そうですね。<br /><br />それでは、１０月のテーマ「<a href="http://blog.hosoe-tax.com/article/164629018.html" target="_blank">海外旅行について</a>」の３分間スピーチ（税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ）のご紹介です。<br /><br /><br />個人的には、新婚旅行だけしか行ったことがないです。<br />あとは、事務所の慰安旅行（社員旅行）という形で、何回か連れて行ってもらい、色々楽しい経験をされて頂いたなぁと思います。<br /><br />今日は、新婚旅行の件を話そうかなぁと思うんですけど、<br />そういった形で海外旅行に行くのは、以前、どなかたが言われたと思うんですけど、新婚旅行の時か、定年前かって言うこと。<br />あとは……この事務所ですと、今回行かれる方がいらっしゃるのですが、２０年以上勤続すると行けるのかって言うところなんです。<br />しかし、休みがなかなかとれず、大変なようですので、やはり新婚旅行の時が一番行きやすいのかなぁっと思ったりします。<br /><br />実際、新婚旅行で行ったのは、ドイツとオーストリアです。<br /><br />どこがいいのかというのを　あまり深く考えず（確定申告明けに行くことになっていたので）、妻とジャンケンで決めたような気がします。<br /><br />オーストラリアとか、色々候補はあったんですけど、一応、そこに行ってきました。<br /><br />行きましたら、やはり、歴史で勉強したような所や、音楽のモーツァルトの生家とかそういったような所にも、行ったりしました。<br />やはり、テレビで見たりするのとは違いまして、実際、見に行ったりすると、いいのかなぁっていう感じがしました。<br /><br />その中の一つの思い出としまして、オーストリアの首都ウィーンにある有名なシェーンブルン宮殿で、<br />演奏会があるっていうことで、それほど期待せずに、民間の素人の人たちが演奏するのかなぁっていう感じで聴きに行ったですけど、<br />それなりに感動というか、感動しまして、そういった形で音楽に触れるのも、あまりない経験でしたので、よかったのかなぁていうふうに思いもしました。<br /><br />あとは、人にもよるかもしれませんけど、旅行に行ったりしますと、どうしても、ケンカと言うか、そういうことになったりもしましたので、<br />そこで離婚ということにならずに済んでよかったのかなぁというふうに思いました。<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>旅行</category>
      <author>hosoe</author>
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      <link>http://blog.hosoe-tax.com/article/166451136.html</link>
      <title>過去を垣間見、現在を楽しむ♪♪</title>
      <pubDate>Wed, 20 Oct 2010 17:00:00 +0900</pubDate>
            <description>古くから秋の名月を鑑賞する「お月見」という風習があります。お月見と言えば、旧暦八月十五日の十五夜（中秋の名月）が有名ですが、日本では古来より、もうひとつの旧暦九月十三日の十三夜も美しい月であるとして、重んじていました。その十三夜が本日。この十三夜のお月見、日本独自の風習だそうです。では、十五夜のお月見は？？実は、中国で行われていた行事が、日本に伝来し、有名になったそうです。そして、一般的には、十五夜にお月見をしたら、必ず十三夜にもお月見をするものともされていました。なぜなら、..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/_T5X0533.JPG" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/_T5X0533.JPG" width="200" height="133" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/_T5X0533.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />古くから秋の名月を鑑賞する「お月見」という風習があります。<br /><br />お月見と言えば、旧暦八月十五日の十五夜（中秋の名月）が有名ですが、日本では古来より、もうひとつの旧暦九月十三日の十三夜も美しい月であるとして、重んじていました。<br /><br />その十三夜が本日。<br /><br />この十三夜のお月見、日本独自の風習だそうです。<br />では、十五夜のお月見は？？<br />実は、中国で行われていた行事が、日本に伝来し、有名になったそうです。<br /><br />そして、一般的には、十五夜にお月見をしたら、必ず十三夜にもお月見をするものともされていました。<br />なぜなら、十五夜だけでは、「片月見」と言われ、嫌われていたからだそうです。<br /><br />また、十五夜に別名「中秋の名月」あるように、十三夜には「後の月（のちのつき）」中秋の名月の後なので、このように呼ばれるようになったそうです。<br />他には、お供えの違いから、<br />十五夜は「芋名月」（この時期収穫されたばかりの里芋を供えることが多かったため）<br />十三夜は「栗名月」とか「豆名月」（ちょうど食べ頃の大豆や栗などを供えることが多かったため）<br />と呼ぶ地方もあります。<br />十三夜については「小麦の名月」と呼ぶ地方もあるそうです。<br />これは、旧暦九月十三日の晩のお天気で、翌年の小麦の豊作、凶作を占う習慣があり、これが由来となっています。<br /><br />今年の名古屋の十五夜は、雲の合間　合間に見ることの出来る十五夜でした。<br />今日の十三夜、晴れることが多いことから「十三夜に曇り無し」という言葉があるのですが…… <br />残念ながら、雲に隠れてしまい、見ることができなさそうですね。<br /><br />来年覚えていたら、是非、十五夜と十三夜のお月見を楽しみたいと思います。<br /><br />それでは、１０月のテーマ「<a href="http://blog.hosoe-tax.com/article/164629018.html" target="_blank">海外旅行について</a>」の３分間スピーチ（税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ）のご紹介です。<br /><br /><br />今月のテーマが「<a href="http://blog.hosoe-tax.com/article/164629018.html" target="_blank">海外旅行について</a>」ということですけれども、僕は、海外旅行に今まで３回行ったことがあります。<br />うち２回は、家族と一緒に行ったんですけれども、中１の時にハワイへ、高２の時にグアムへ行きました。<br /><br />中１ですと、英語を習いたてで、少しワクワクして行ったんですけれども、実際は、なかなかそんなにうまく通じるわけもなく、<br />話す方はなんか出来るんですけれども、聞きとるのはなんか出来ないんで、非常に苦労したけれども、<br />だいたい３日ぐらいいると、少しずつ慣れてきて、なんとなくしゃべれるかって感じを受けました。<br /><br />あとは、弟がまだ小学校の低学年だったと思うので、弟と二人で行動する時もあったんで、<br />両親と離れると知らない人ばっかりで、しかも、外国人なので、なんとか弟を守らなきゃって感じながら過ごしたのを覚えています。<br /><br />グアムの時は、高校２年生ということもあって、家族と行っても、そんなに楽しくなかったなぁって思います。<br /><br />それで、実質的に、自分で行った海外旅行というのは、新婚旅行で行ったイタリアがはじめてになり、ローマ、フィレンチェ、ナポリに泊まりました。<br />やっぱり自力で行くと、旅行ってすごい楽しいなぁっていうふうに思うんですけど、海外旅行でも、やはり同じように思いました。<br /><br />ローマ、それから、ナポリ、フィレンチェっていうのは、すごく古い街並みが残っていて、<br />さらに、新しい建物も、景観の関係で、古くみせて、<br />たとえば、外貼りは石で作らなきゃいけないとかというふうになっているので、<br />街全体が、ディズニーランドじゃないんですけど、そういうような本当にいい景観でした。<br /><br />よく言われるんですけども、その中でも、やっぱり街の綺麗さでいくと、<br />泊まった３都市の中では、フィレンチェが一番きれいで、古い街が、京都みたいな形で残されてます。<br />本当に綺麗でした。<br /><br />一番有名な、ちょっと名前を忘れましたけれども、サンタマリア○△◇大聖堂（（大聖堂＝"Duomo"＝ドォーモ)＝サンタ・マリア・デル・フィオーレ（花の聖母マリア大聖堂））の横に、鐘楼（ジョットの鐘楼）といって、鐘を鳴らす塔が建っています。<br /><br />これも、むちゃくちゃきれいなんですが、中に入ると、すごくたくさんの落書きがしてあって、<br />当然、英語もあるんですけど、日本語と、それから、中国語ハングルが多かったのを覚えています。<br />その一週間後、日本に帰ってきてから、落書きのことがニュースになっていたのも記憶に残っています。<br /><br />僕は、結構古い建物とか、日本でもお城とかが好きなんで、<br />こんなすばらしい建造物になんてことすんだっていうふうに思ったことも覚えています。<br /><br />ローマはローマで、バチカンとか、また、僕は古代ローマとかが、すごく好きなんで、<br />古代ローマ時代の遺構が残ってて、見る人が見ないと、ただの瓦礫の山みたいに見えるんですけども、<br />僕は、そういうのばっかり見て、あそこが元老院で、色々な歴史的なことがあったなぁということを想像しながら見たのも楽しかったなぁと思います。<br /><br />ナポリは、卵城とか、そういう色々な建造物もあるんですけど、建造物より、やっぱりピザの発祥の地ですから、ピザとかそういうのが美味しかったなぁという思いと、<br />あと、ナポリは南の方ですんで、日本で言うところの大阪みたいなイメージで、<br />とにかく、クラクション鳴らしまくって、<br />ずーーーーーっとクラクションが鳴りやまないって感じでした。<br /><br /><br />イタリアは、本当に素晴らしかったんですけど、イタリアに限らず、<br />海外旅行に行くと、文化の違いをすごい感じます。言葉の問題、それから、治安の問題です。<br /><br />治安の問題なんかは、特に、ナポリとか、観光地でもピサとか、ああいうところに行くと、非常に危ないって言われていたので、僕は財布を３つに分けていました。<br />一番メインのところは、懐に入れるだけでなく、紐で吊るしてから、懐に入れていました。<br />あとは、見せかけの財布に、４０ユーロぐらい、当時日本円で５，０００円ぐらい入れて、<br />さらにポケットに、２０ユーロぐらい、当時日本円で３，０００円ぐらい入れて、<br />もし、拳銃を出されたら、ポケットから出して、そんなわけないだろうと言われた時は、見せかけの財布を出せば、なんとか、命は助かるかなぁって考えていました。<br /><br />そこまで考えて行動すると、幸いにも、一銭もとられず、<br />北の方だとスリが危ないし、南の方は強盗が危ないのですが、１回もそういう目にあうことなく、僕は、無事に済みました。<br /><br />やっぱりブログとか見ててもそうですし、それから、実際、目の前ですられたのを見たことあります。<br />日本にいると平和ボケをしちゃって……、そういうところでも、外国との文化の違いを感じます。<br /><br />言葉の問題もあったんですけど、観光地なので、観光客に対しては基本的に優しいので、一生懸命説明すれば、なんとか通じるんだってこと。<br />実際、英語が使えますんで、片言の英語ですけど、通じて向こうの人と会話できると、打ち解けることが出来て、すごいなと感動しました。<br />また、文化が違う人同士でも、言葉が通じると、わかりあえて、楽しいなと感じました。<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>旅行</category>
      <author>hosoe</author>
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      <link>http://blog.hosoe-tax.com/article/166451292.html</link>
      <title>グループ法人税制いよいよ適用　寄付金は従来通りのケースも</title>
      <pubDate>Wed, 20 Oct 2010 09:42:19 +0900</pubDate>
            <description>平成２２年度税制改正の目玉「グループ法人税制」が１０月１日以降の取引からいよいよ適用開始だ。とくに、対象の大前提となる「完全支配関係」についてしっかり確認しておきたい。完全支配関係とは、会社の発行済み株式の総数を１００％保有している関係を指す。完全支配関係には、（１）一の者による当事者間の完全支配関係（２）一の者との間に当事者間の完全支配関係がある場合の法人相互の関係がある。（１）はシンプルで、Ａが子会社Ｂを完全支配している場合のＡＢ間の関係。（２）はＡが完全支配するのがＢ社..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/095_s1.jpg" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/095_s1.jpg" width="200" height="132" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/095_s1.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />平成２２年度<strong>税制改正</strong>の目玉「<strong>グループ法人税制</strong>」が１０月１日以降の取引からいよいよ適用開始だ。<br />とくに、対象の大前提となる「<strong>完全支配関係</strong>」についてしっかり確認しておきたい。<br /><br /><strong>完全支配関係</strong>とは、会社の発行済み株式の総数を１００％保有している関係を指す。<br /><strong>完全支配関係</strong>には、<br />（１）一の者による当事者間の<strong>完全支配関係</strong><br />（２）一の者との間に当事者間の<strong>完全支配関係</strong>がある場合の法人相互の関係<br />がある。<br /><br />（１）はシンプルで、Ａが子会社Ｂを完全支配している場合のＡＢ間の関係。<br />（２）はＡが完全支配するのがＢ社とＣ社など、兄弟会社がある場合のこと。<br /><ins>完全支配の判定は発行済み株式などを１００％保有しているかどうかであって、事業上のつながりがあるかは考慮されない</ins>。<br />全く別の業種であっても、<strong>完全支配関係</strong>にあるなら<strong>グループ法人税制</strong>が適用される。<br /><br />頂点となる「一の者」は個人・法人を問わない。<br />個人が完全支配の会社を持っている場合、「一の者」は「１人」という意味ではない。<br />頂点が個人のときは、親族などいわゆる同族関係者をまとめて「一の者」とされる。<br />株主らの関係を明確に把握しておくことが必要だ。<br /><br />頂点が個人・法人の違いは、税務上にも影響する。<br />たとえば、兄弟会社の間で寄付金のやりとりがあった場合、頂点が法人であればどちらにおいても益金・損金不算入。<br />しかし頂点が個人だと、通常通り寄付した側は損金算入限度額を超えた金額を損金不算入、受け取った側は全額益金となる。<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>税金</category>
      <author>hosoe</author>
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      <link>http://blog.hosoe-tax.com/article/166238496.html</link>
      <title>約２０年で、１４回！！</title>
      <pubDate>Tue, 19 Oct 2010 10:43:10 +0900</pubDate>
            <description>今日は、なんという偶然でしょう。今月のテーマにもってこいの日でした！！それは……海外旅行の日！！「とお（１０）くへ　いく（１９）」（遠くへ行く）の語呂あわせから、旅行会社や海外旅行愛好者などが記念日に制定したようです。海外旅行の楽しみ方などについて考える日だそうですよ♪♪ちょうどそんな記念日がある月に、このテーマ。細江会計事務所の所員たちは、日夜、海外旅行について、様々なことを考えています。それでは、１０月のテーマ「海外旅行について」の３分間スピーチ（税理士 名古屋/名古屋市..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/DSCN1432_s.jpg" target="_blank"><img src="http://hosoe-tax.up.seesaa.net/image/DSCN1432_s.jpg" width="150" height="200" border="0" align="" alt="税理士 名古屋/ 名古屋市の税理士 細江会計事務所 会議室" onclick="location.href = 'http://blog.hosoe-tax.com/upload/detail/image/DSCN1432_s.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />今日は、なんという偶然でしょう。今月のテーマにもってこいの日でした！！<br /><br />それは……<span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">海外旅行の日</span></span>！！<br /><br />「とお（１０）くへ　いく（１９）」（遠くへ行く）の語呂あわせから、旅行会社や海外旅行愛好者などが記念日に制定したようです。<br /><br />海外旅行の楽しみ方などについて考える日だそうですよ♪♪<br /><br />ちょうどそんな記念日がある月に、このテーマ。<br />細江会計事務所の所員たちは、日夜、海外旅行について、様々なことを考えています。<br /><br />それでは、１０月のテーマ「<a href="http://blog.hosoe-tax.com/article/164629018.html" target="_blank">海外旅行について</a>」の３分間スピーチ（税理士 名古屋/名古屋市の税理士 細江会計事務所の朝礼スピーチ）を、是非お読みくださいませ。<br /><br /><br />僕が、初めて海外旅行に行ったのが、２８歳の時でした。<br />今の時代からいいますと、２８歳で初めて海外旅行というと、どちらかと言うと遅い方じゃないかなぁと思います。<br />当時ですと、特別早くはなかったと思うんですけど、やはり、世の中まだ皆が行くっていう感じではなく、<br />学生の卒業旅行とか、そういうのもなかったと思います。<br />なので、普通だったんじゃないかなぁと思っています。<br /><br />その時は、あるお客様の会社で、半期ごとに、営業マンがノルマを達成すると、達成者を連れて行くというのをやっています。今でもやっています。<br />その旅行に、所長はずっと行かれていたみたいですけど、当会計事務所から「もう一人連れて行ってあげるわ」ということになりました。<br />その時は、特に成績がよかったようで、「８月がハワイ、９月が台湾、どっちにする？」と言われました。<br />もちろん、僕もハワイの方がよかったんですけど、ハワイ旅行が、８月で、本社決算と重なってしまうということから、９月、台湾旅行に連れて行ってもらったのが、初めての経験になります。<br /><br />それ以降、数えてみましたら、全部で、１４回行ってました。<br />台湾が３回、韓国が３回などなど、みなさん、思い出に残った海外と言いますと、だいたい、ハワイとか、オーストラリアとか、ヨーロッパの方を話されますが、そういうところは、ぜんぜん行っておらず、<br />今から思うと、最初が本当にチャンスだったんじゃないかなと思いました。<br />そういう意味では、残念なんですけど、やはり、それだけ連れて行ってもらっているということは、ありがたいなと思っています。<br /><br />あと、海外旅行に限らず、お客さんとも、よく話すんですけど、旅行に行くということは、<br />ある程度お金がないと行けませんし、<br />健康でないと行けませんし、<br />時間がないと行けませんし、<br />一緒に行く友達のような人がないと、行けない<br />ということで、旅行に行けるってことは、本当に幸せなことだと思います。<br /><br />今後、まだ身体もいいと思いますので、どういうチャンスがあるか、わかりませんが、楽しみにしていきたいなと思っています。<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>旅行</category>
      <author>hosoe</author>
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